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日本映画学校「歩くチカラ」班
投稿者:
日本映画学校 3年「歩くチカラ」
投稿日:2003年 4月24日(木)18時16分57秒
通報
1975年、映画監督今村昌平が、「既設のレールの上を走りたくない若者たち、常識の管理ね甘えたくない若者たちよ、集まれ」と、呼びかけ、横浜放送映画専門学校を開校。 1981年、川崎市や、小田急電鉄、映画会社、テレビ局各社の協力により、現在の川崎市に移転名称を日本映画学校に。 私たち、学生の作った映画は国内や、海外の映画祭で高い評価を得ていて、卒業生は、映画界やTV界の第一線で活躍、今日の映画業界の礎を築いてる。 記 タイトル 「歩くチカラ」
監督、脚本 福田 陽平(16期生) 作品内容 歳の離れた姉輪すでに稼ぎ、母親と二人暮ししている主人公、亮 太。コンビニのアルバイト生活から、ようやく夢へと歩きだそうと していた矢先、母が病気であることを知る。母親の病気は若年性
痴呆症。記憶は混乱し、しだいに日常生活にも支障をきたしてゆ く。夢を追うことと母親の介護とのあいだで揺れ動く亮太は、つい に母親を養護施設に預けることを決める。しかし、そこで同じ痴呆 症の老人と、彼に付き合う少女との出会いによって亮太の心に少し ずつ変化が訪れる。 撮影期間 5月20日〜6月16日 場所 川崎市近郊
募集する人物 佐藤 亮太(23)主人公
佐藤 律子(52)亮太の母親
北沢 優子(28)亮太の姉
野田 五郎(53)律子が働く、弁当屋の主人
松永 つぐみ(16)痴呆症の祖母を持つ。
鈴木 志保(21)亮太の彼女
宮崎 おさむ(27)亮太の専門学校時代の友達 オーディション日程 未定。随時開催。連絡いただければご都合に合わせます。
オーディション場所 日本映画学校 神奈川県川崎市麻生区万福寺1−16-30
小田急線「新百合ヶ丘」徒歩5分 なお、予算がすくないため、出演料は交通費と食費程度となります。ご理解のほうよろしくおねがいします。
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